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[旬こんにゃく]のラベル・・・

水分があってもにじまない「ラベル」1つ作るのに印刷するプリンター・インク・用紙・デザイン・・・・何もかも初めてのことで、あっちこっちのお店で聞きまわり(特に、「Yカメラさん」の店員さんが詳しく教えてくれますね)和紙風の用紙をネット(Y.comが一番安く送料無料でした)でも注文して試作品を作っています。第一回目は息子の所まで行って印刷してもらい・・・試してみましたが、剥がれてしまいます。(「和紙風」を諦めたら用紙はあるのですがやはりこだわってしまいます。)もう少し研究してみます。
syunkon1.jpg和紙の切手のり付き

syunkon2.jpg水に強いラベル(くっ付かないと思っていたけど、レンゲソウさんが見てくれ裏のシールが剥がせてピッタリと付いた)


seihin5002.jpgこんなイメージ!kago500.jpgお土産用

旬こんラベルno2今のところこれで決まりかな!
  
 
プリンターはレーザーが良いらしいけど高かったので考え中!!。インクは顔料が水に強いということ(プリンターによって黒だけ顔料・カラーは染料というのがある。これで印刷すると・・・大変悲しい結果になりました。)
あとは、こんにゃく芋の成熟を待つ間に作業場の整備とH・Pの改装だ。これもクセモノ・・・「苦中・楽有り」「死中・活有り」「忙中・閑有り」「壺中・天有り」今、目にしたばかりの「言葉」が妙に納得できるのです。
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